こんな時こそ学びの時間に。

コロナの収束が見えません。 いつまでも自粛、自粛と言われて気も滅入ってくる今日この頃。 家にいるのが退屈? 自粛を強要されると余計に出かけたくなる? (そもそも自粛を強要するって変ですけど) 退屈に思えるステイホームの時間を学びの時間に変えてみると。。。? 家での時間が一気に宝物になるはず。 というわけで、コロナから色々英語表現見つけていきましょう。 こんなことがなければ知らなかった英語表現もあると思えば前向きに考えられそうです。 ではまず。 コロナウイルス: coronaVirus すっかりおなじみになりました。 あとはこれ。よく目に、耳にします。 Covid-19  国会で枝野民主党代表が「コビド、コビド」と言っていて何のことかと思ったらこれでした。 それから、 緊急事態宣言:the state of emergency こちらもすっかりおなじみ まん延防止等重点措置: semi-emergency coronavirus measures stronger measures to prevent the spread of COVID-19 色々言い方があるようです。 個人的には、なぜ「蔓延」ではなくて「まん延」なのかとポイントがズレた疑問がしばらくありましたが、 英語にすると emergency の一歩手前な感じだったり、 個々の対策が強化された感じだったり。 日本語より長くはなりますが、スッキリした印象です。 しかし「等」はどこへいっちゃったのか?なんて考え始めると思考の迷路に入り込んでしまいそう。 新たに出会った日本語表現、「英語でなんていうのかな」と考えてみると 頭の体操にもなっていいですね。 より伝わりやすい言い方・表現見つけたら是非教えてください。 無料体験常時実施中! お問い合わせは、上記お問い合わせフォームにて受け付けております。 電話での対応も可能です。0776-43-997

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